
まずはこの記事を読んでください

以前にも書きましたが、40代の頃に作家デビューしようとしたことがあります。
当時書いていたブログが出版社の目に留まり、書いてみませんかとオファーを受けたのです。
諸々の事情により、この時はボツになってしまいました。
なかなかデビューというのは簡単ではないと思いました。
20年を経て、もう一度書いてみようと思った理由

本を書こうと思った理由は次のような事です。
- 書く時間はいくらでもある
- ブログの記事が半端なく蓄積されてきた
- 自費出版どころか、出版社など通さなくても、お金をかけなくても電子書籍は書けるし売ることもできる
- 昔と違い、記事の修正が簡単にできるようになった
- 40代と60代では経験値が違うので違った角度で物事を見れるようになってきた
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Среди любителей БДСМ и практикующих садомазохистов бондаж является наиболее востребованным атрибутом, необходимым для по...
作品の評価は読者が決めるもの

評論家や審査員に評価されないといけない時代ではないです。
いくら評論家がダメだと言っても、世間の反応が良ければ売れるし
売り上げが上がることの方が絶対的評価なのです。
文学賞を狙っているわけでもないので専門家の評価なんか気にしない方がいいのです。
本を書くと言う形だけではなく、今の時代、Youtubeに出した動画がバズってプロデビューするアーチストもいます。
可能性は無限大だと思います。

ブログは自己分析から始めると続けやすい
自分に特化したブログを書いていく特化ブログというと、売る商品のジャンルとか、趣味や専門分野の事を調べて記事を書いていくことを考えがちです。それはそれでいいのですが、ネタ切れしてしまうと思うのです。それがうまくいけばいいですが、ほとんどの場合...
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