ライバルと戦わずニッチな特化ブログで稼ぐノウハウ公開中!
スポンサーリンク

生き甲斐の見つけ方 状況はきっと良くなる

今日の元

生き甲斐やる気、人の感じ方はそれぞれ違う

生き甲斐ややる気を感じる時はどんな時でしょう。

価値観は人によって違う。

周りにいる人を見ていてそう思います。

100人にアンケート!あなたは「生きがい」を感じていますか?生きがいの見つけ方を体験談から紹介 | Domani
「生きがい」とは生きていくはりや喜びのこと。自分が大切に思う人や物があると、毎日頑張れますよね。そんな「生きがい」となる存在にはどんなものがあるのでしょうか。100人アンケートから紐解いてみましょう。

ある程度稼ぐと物欲が無くなると言う人はいるが、物欲が無いはずなのに高級車にのってたり、身に着けているものはブランド品だったりすします。

 

多分、僕の場合、稼いだら稼いだで何かほかの物見つけて欲求に走るような気はします。

物より楽しみの方に惹かれる。

生き甲斐は行動によって見つかる

生きるのに必死なだけの時期が僕にもありました。

環境を変えようにも変える術がなかったし、時が解決してくれるのを信じてその場をしのいでいた。

大学はどこ出たの?会社は?

それじゃ成功とは言えないな。

スケールが小さいね。

あんたこそ、そんなでかいスケール背負って苦しくないんですか?

今の状態はさほど苦しくもなく、裕福でもないが困ってもいない。

 

 

おせっかいを焼きたくなることもある。

あんたはこうした方がいいとか、だからダメなんだよとか。

口に出さずとも心では思っている。

 

自分だって人からそう思われているかもしれないのに。

何か他の事に目が行くようになった。

 

楽しみの手段をもっと探してみたい

まだまだやりたいことはいっぱいあるのに、人生には限りがあります。

もし、今が辛くて、苦しい状況の人は、こう考えてみて欲しいです。

  • 状況はいずれ変わります。
  • 同じ状況が永遠に続くことはないです。

 

ただ、よく見て欲しいです。

そこから抜け出すチャンスは、意外と身近にあるかもしれないから。

よく見ていないと分からないけど、きっとある。

見つけたら躊躇なく飛びついてみましょう。

それで流れが変わる・・・やらなければ何も変わらず、しばらくその状況に甘んずるしかなくなる。

 

いい時も長くは続かないが、悪い時もそれは同じ。

本気で今の流れを変えたいのなら、動くことです。

 

具体的に何をどうすればいいのか分からないと言う人のためにこちらの記事も参考にしてください。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました