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リタイヤ後の起業は意味が違う

今日の元

60歳以降の働き方を考える 老後起業とは

60歳以降は一つの目安ですが、働く年齢が伸びたのは寿命が延びたことが大きな要因です。

50代までの働き方を続けるのではなく、年齢にに応じた働き方にシフトすることが必要になってきます。

気力も体力も、確実に落ちていくからです。

持続的に働いていれば、なんとか続くのかもしれませんが、一度サボってしまうと一気に落ちてしまうものです。

そこからまた働き始めるのはなかなかしんどいものがあります。

よく、60歳で定年になったらいったん仕事をやめて、旅行に行ったり、趣味に没頭したり、そういう時間を過ごしてから、その後の事は考えるというのがありますが・・・

リセットはせいぜい1週間もあれば十分です

休むのも遊ぶのも、直ぐに飽きてしまうものです。

一生ゲートボールなんかやっていられないのです。

だから働くという選択肢が必要なのです。

でも労働時間は減らし、自由な時間の比率を増やす事が結果的に、生活意欲を持続させていく秘訣だと思います。

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